【11月5日(水)】世界津波の日に制定されている11月5日、町の緊急地震速報訓練に合わせ、本校では「予告なし」の避難訓練を実施しました。児童だけでなく教職員にも知らせず訓練をすることで、非常時における避難指示や誘導、地震や倒壊への対応についても確認しました。
緊急地震速報が鳴り、校内放送で避難指示を行うと、どのクラスでも教師の指示に従い、安全なルートを通って運動場まで速やかに避難することができました。
【11月5日(水)】世界津波の日に制定されている11月5日、町の緊急地震速報訓練に合わせ、本校では「予告なし」の避難訓練を実施しました。児童だけでなく教職員にも知らせず訓練をすることで、非常時における避難指示や誘導、地震や倒壊への対応についても確認しました。
緊急地震速報が鳴り、校内放送で避難指示を行うと、どのクラスでも教師の指示に従い、安全なルートを通って運動場まで速やかに避難することができました。
【11月1日(土)】しお活HARBORで、子どもたちが作ったキャンドルの点灯式が行われました。佐賀小の子どもたちもご家族と一緒にたくさん参加しており、みんなで協力しながらキャンドルに火を灯しました。点灯式の後は、馬越鼓月先生による書道パフォーマンスが行われました。キャンドルの優しく柔らかい灯に照らされ、見事な文字が浮かび上がりました。
「想いを繋ぐ 故郷」 子どもたち一人ひとりが、ふるさと平生・佐賀の現在、過去、未来へと想いを馳せたことでしょう。
【11月2日(日)】平生町体育館にて、令和7年度の平生町生涯学習表彰式が行われました。生涯学習推進協議会からは、「温かいまちをつくります」のポスター・標語コンクール表彰者の表彰があり、佐賀小学校からは3名の子どもたちが表彰されました。
また、青少年育成町民会議からは、「社会を明るくする運動」作文コンテストにおいて1名、「少年の主張」作文コンクールにおいて4名の子どもたちが表彰され、代表児童による作文発表もありました。
【11月1日(土)】平生町体育館で第38回ふれあいコンサートが開催されました。佐賀小学校からは、1~6年全校児童が出演し、『ずいずいずっころばし→おぼろ月夜→とんび→春がきた』といった日本の曲メドレーを発表しました。元気いっぱいの1・2年生の歌声と3~6年生のリコーダーアンサンブルを観客の皆様へお届けし、「佐賀小らしい楽しい発表でしたね」と、たくさんの方からお褒めの言葉をいただきました。
平生小学校、平生中学校、熊毛南高等学校の発表も大変すばらしく感動的でした。平生町の子どもも大人も一堂に会し、音楽でつながったすてきな一日でした。
【10月31日(金)】ぽるとハロウィンもいよいよ最終日。最後は、1・2年生が「うきうき ゾクゾク」満載の体育館でお客様をおもてなししました。暗いステージには、みんなで作ったかぼちゃのランタンを飾り、雰囲気づくりもばっちりです。まつぼっくりやどんぐりを使ったゲームにオブジェ作りにびっくり箱に・・・。おまけに、おみやげまでついてきました。
【10月30日(木)】イベント4日目は、キャンドル作りとVS活動(佐賀をきれいにし隊)を行いました。どちらも縦割り班で行い、保護者や地域の方にも班の中に入って、子どもたちと一緒に活動していただきました。
キャンドル作りでは、「ふるさと」をテーマに掲げ、しお活HARBORの久田様にご指導いただきながら、ろうそくを削ったり好きな色を選んだりして思い思いのキャンドルを作りました。