【3月13日(金)】1・2年生が、おひさまサロンに出向き、地域の皆さんと交流しました。一緒に歌を歌ったり、鍵盤ハーモニカの演奏を聴いてもらったり、「ずいずいずっころばし」をして遊んだりしました。最後は、「♪グーチョキパーで グーチョキパーで 何つくろう 何つくろう♪」のメロディーにのせて、「右手はパーで、左手はグーで、何でしょう?何でしょう?」とクイズを出して、地域の皆さんに答えていただきました。
子どもたちも地域の皆さんもみんな笑顔で、楽しいひとときを過ごすことができました。
平生町立佐賀小学校の行事や学習活動などを掲載しています。
【3月13日(金)】1・2年生が、おひさまサロンに出向き、地域の皆さんと交流しました。一緒に歌を歌ったり、鍵盤ハーモニカの演奏を聴いてもらったり、「ずいずいずっころばし」をして遊んだりしました。最後は、「♪グーチョキパーで グーチョキパーで 何つくろう 何つくろう♪」のメロディーにのせて、「右手はパーで、左手はグーで、何でしょう?何でしょう?」とクイズを出して、地域の皆さんに答えていただきました。
子どもたちも地域の皆さんもみんな笑顔で、楽しいひとときを過ごすことができました。
【3月11日(水)】未曾有の被害を引き起こした東日本大震災から15年。3.11の教訓を忘れないためにも、本校では3月11日を防災給食の日としました。
この日の献立は、ごはん・救給根菜汁・乾パン・ヨーグルト・牛乳です。
ご飯は、子どもたちが自分たちで分量を量り、非常時用の炊飯袋を使って鍋で炊きました。6年生が中心となり、低学年のサポートをしたり給仕をしたりしました。
今回も、学校運営委員会の吉村さん(元消防士)にお越しいただいて、防災についてのお話しをしていただきました。災害時に体調を壊す大きな要因は「冷え」なのだそうです。防災給食をいただきながら、「災害時にも温かい食べ物を口入れることができればどんなに心強いか」と痛感しました。
大切な命を守るために、子どもたちには様々な経験を積み、一つでも多くの知識や技能を身に付けてほしいと願っています。
いよいよ佐賀小学校の「シン・キャラクター」を決める投票が始まりました。まず1回目は、応募されたすべてのデザインの中から、福永さん、学校運営協議会会長、教職員による投票で候補を3点にしぼり、それらを福永さんにブラッシュアップしていただきました。そして2回目は、その3点の中から1点を選ぶための投票です。
3月10日(火)、ボランティアの皆さんにも投票に参加していただきました。また、3・4年生が、パネルと投票箱を持って地域交流センターに出向き、「あったかサロン」に来られていた地域の皆さんにも投票をお願いしました。どの作品も味があり、とにかく甲乙つけがたく、みなさん「どれもいいね」と言いながら投票してくださいました。もちろん子どもたちも教職員も一人一票もっています。
3月も10日を過ぎ、いろいろなことが今年度の最後を迎えています。
【3月6日(金)】大好きなマイケル先生との最後の授業。来年度も来ていただけますように・・・。
3月5日(木)と6日(金)の2日にわたり、1・2年生が大好きな6年生を給食に招待してくれました。会場づくりも配膳も、すべて1・2年生ががんばりました。「○○さんのいいところ」「旅行で行ってみたいところ」など、お題に沿ってトークをしたり、百人一首対決をしたり、1年生から6年生へ賞状を渡したり・・・。給食から昼休みにかけてとても楽しい時間を過ごしました。最後に6年生一人ひとりから1・2年生へ言葉をもらい、全員で記念撮影をしました。みんなニコニコで、心がほっこりする会でした。
1・2年生のみなさん、ごしょうたいきゅうしょくは大せいこうでしたね!大すきな6年生によろこんでもらえてよかったね❤